3/19 (木)午後は休診となります。 ご迷惑をおかけいたしますが、何卒よろしくお願いいたします。午前中は通常通り9:30~12:30で診療しております。
カメラで歯の型どり(印象採得)ができる口腔内スキャナー Aoralscan 3 を導入いたしました。
精度の良いかぶせ物や詰め物を作成するのに有用で、きれいな技工物を作ることができます。
12月28日(日)~1月4日(日)まで休診とさせていただきます。
よろしくお願いいたします。
調布市にて新規開院の【ソラトモデンタルクリニック】です。本日、ホームページを公開いたしました。どうぞよろしくお願いいたします。
待ち時間の軽減のため、
予約優先で
診療を行っております
スマートフォンご利用の方は
二次元コードの読み込みからもご予約できます。
Feature1
院長の張 家誠は歯周病治療に関する十分な知識と技能を持った「日本歯周病学会歯周病専門医」です。専門性を活かし、軽度の歯周病はもちろん重度の歯周病にも対応いたします。
患者さまと一緒に根気強く治療を続けてまいりますので、ご希望やお悩みがあれば気兼ねなくご相談ください。患者さまのニーズに合わせて、ご自身の歯を最大限残せるような治療計画の立案に努めます。
歯周病の治療には、お口の環境全体の改善が重要です。歯周病の治療を軸にしてお口全体の環境を改善し、その後は定期検診を通してお口の健康を保ちましょう。

Feature2
副院長は小児歯科に関する高度な専門知識と十分な治療経験や治療技術を持つ「小児歯科専門医」です。
歯医者さんに興味津々な子もいれば、色々な事情でぐずってしまったり、上手くできなかった経験を持つお子様もいるかもしれません。そんな場合でも遠慮なく当院にご相談ください。
小児歯科担当の波多野です。お子様のはじめての歯科への受診のきっかけは何でしょうか。
小児歯科としては、0歳の乳歯が生える前からのご受診がおすすめです。お口の機能は乳児期から幼児期へと大きく変化していきます。歯が生えた後でももちろん大丈夫です。年齢(歯の生える状況)によっても、むし歯で注意するポイントは変わってきます。
歯科を受診する際のハードルの一つとしてお子様が泣いてしまわないか、ということがあるのではないでしょうか。保護者にとっては、大切な我が子の泣いている姿には心を痛めることもあるかと思います。
子どもは泣くものです。特に低年齢のうちは言葉で表現することが難しいため、泣くことで気持ちを発散させている場合もあります。お子様の年齢、発達状況や恐怖心の原因によって、泣き方や泣く理由も様々です。
お子様のダイナミックな成長発達の過程で、保護者の方とお子様に寄り添って、もっとも良い方向に進んでいけるよう歯科からの手助けをできればと考えております。
状況によっては、泣いても必要な治療を行うことがありますが、大切なことは『「歯医者さんは泣いてつらい治療をするところ」で終わらせないこと』です。その後も定期的に拝見する中で「歯医者さんは一緒に歯みがきの練習をするところ」「もし治療が必要になっても泣かずにできるように、一緒に練習するところ」と、お子さまに解っていただけるように最善を尽くしますので、お父さま・お母さまにもご協力いただけますと幸いに存じます。
お子様の機嫌が良い時間帯のご予約や、お子様への声掛けなども配慮をしていただけると助かります。具体的には、眠い時間や空腹・満腹の時間は避けていただくこと。声掛けでは「注射するよ」などお子さまにとってマイナスなイメージになってしまう事前の説明や、逆に「何もしないよ」「すぐ終わるよ」など嘘になってしまうことは伝えないでいただくことが望ましいです。
いろいろと述べてしまいましたが、なるべくお子さまも保護者の皆様もリラックスして来ていただけるとうれしいです。また、どんなに些細なことでもたくさん褒めてあげてください。褒められた経験がお子様の自信となり、次へのステップへ進む後押しをしてくれるはずです。
Feature3
当院では、歯科医師・患者さまの両方が、お口の状況を理解したうえで治療を進めるため、以下の流れで診療を行っています。
お口全体の検査(レントゲン写真、口腔内写真、歯周病検査)を行います。「痛みが強い」「歯が欠けた」などの緊急性が高い場合は、先に応急的に治療を開始し、症状が落ち着いたところで検査をいたします。
検査内容と治療の計画を、30分ほどお時間をとってご説明しております。基本的には、このタイミングでお口のクリーニングを開始いたします。
②でお伝えした計画をもとに、治療を進めてまいります。お口の状況により、治療計画が一部変更となる場合もありますので、ご了承ください。
治療が完了したあともお口の健康な状態を保っていくために、定期的なメインテナンスや検診を行います。
Feature4
年代やお悩みを問わず通っていただけるよう、幅広い診療科目に対応しています。治療が完了した後も、患者さま・歯科医師・スタッフがワンチームとなってお口の健康を維持できるよう、全力を尽くします。
副院長は「日本歯科専門医機構認定小児歯科専門医」および「日本障害者歯科学会認定医」であり、妊娠中の口腔ケアや乳幼児のお口の健康についてのご相談、さらには障がいのある方の歯科診療についての知識と技術を持っております。
訪問歯科診療も行っておりますので、高齢の方はもちろん、病気や障がいで通院が難しいお子さま・大人の方のお口のケアもご相談ください。
待ち時間もくつろいでお過ごしください。
カウンセリングでは患者さまのご希望をしっかりとうかがいます。
歯や顎の状態を立体的に撮影できる検査機器です。
歯科用の顕微鏡です。より精密さが求められる治療に使用します。
細かいパウダーと水流を吹き付けて歯の汚れを落とします。
保険診療を主軸に行っています。
自由診療は選択肢の一環としてご説明し、ご希望の方に行います。
待ち時間軽減のため、原則予約制で診療しています。お電話(042-444-3088)かWEB予約にてご予約ください。
柔軟に対応しております。混雑している場合はお待たせすることもございますので、ご来院いただく前に一度お電話(042-444-3088)にてお問い合わせください。